経験者が語るパイプカット手術の方法や痛みについて

妻と4人の子供を持ち、一家の大黒柱となって毎日汗水流して働いております。
家庭では良き父親、職場では頼れる上司を演じているとどこかで生き抜きをしたくなるもの。
僕の息抜きは5名の体だけの関係の彼女とデートとセックスを楽しむことです。
ところが羽目を外して遊びすぎたせいで、一人の彼女が妊娠してしまい責任を取るかたちでパイプカットをすることになりました。
パイプカットは大学病院の泌尿器科で日帰り手術で簡単に受けられることを知ったのでさっそく医師の診察を受け、手術日を調整することになりました。
パイプカットをする事で男の機能が失われるのでは無いかと不安でしたが、精子を体外に出さないように管を切るだけで勃起不全にはならないと医師から説明をしてもらい安心しました。
手術当日は自分の足で歩いてオペ室に入り、陰茎周辺に麻酔を行なう局所麻酔のみだったので痛みは無くとも何か触れているという不思議な感覚でしたが約15分という短い時間でパイプカットは終了しました。
麻酔が切れた後は、縫合された部分に若干の痛みはあったものの、鎮痛剤を飲めばすぐに痛みは治まり苦痛はまったくありません。
パイプカットをしたことで、これからも男としての遊びを満喫していきたいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です